YOMI読みの道

英語表現

ぶっしつ

物質は英語で?

よく使う名詞

英語候補

  • material
  • matter
  • substance

基本情報

読み

ぶっしつ

使われ方

よく使う表現です。

  • 基本語としてよく使う
  • 新聞で特によく見かける
  • 出現頻度の目安: 上位1,001〜1,500語
元の辞書コードを見る

ichi1 / news1 / nf03

分野

物理

筆順

書き順

2文字・23画

表記の並びに合わせて表示しています。使われている漢字の意味や読みは、下の分解カードでまとめて確認できます。

分解

使っている漢字

ブツ / モツ / もの / もの-

N4
小学3年8画
  • thing
  • object
  • matter

シツ / シチ / チ / たち

N4
小学5年15画
  • substance
  • quality
  • matter

例文

例文

見出し例文

その物質は酸で処理しなければならない。

The substance must be treated with acid.

例文データ分解あり

探検隊の供給物質はやがて底をついた。

The expedition's supplies soon gave out.

探検隊供給物質やがて底をついた
元データの記号を見る

探検隊 の 供給 物質 は 軈て{やがて} 底を突く{底をついた}

例文データ分解あり

水と氷は形は異なるが、同じ物質だ。

Water and ice are the same substance in different forms.

(みず)(こおり)(かたち)異なる同じ物質
元データの記号を見る

水(みず) と 氷(こおり)[01] は 形(かたち)[01] は 異なる が 同じ[01] 物質 だ

例文データ分解あり

光の波は空間や様々な種類の物質の中を通って進む。

Light waves travel through space and various kinds of materials.

空間(くうかん)様々な(さまざま)種類物質(なか)通って進む(すすむ)
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光 の 波 は 空間(くうかん) や 様々(さまざま){様々な} 種類 の 物質 の 中(なか) を 通る[04]{通って} 進む(すすむ)

例文データ分解あり

顕微鏡を使って、さらに一層、物質の核心近くまで迫ることはあるだろうが、微生物学でさえ、客観的なものであり、対象と観察者との間にスペースを置くことによって知識を拡大していくのである。

There may be microscopes involved, bringing us ever closer to the heart of the matter; but even microbiology is objective, adding to knowledge by putting space between an object and its observer.

顕微鏡使ってさらに一層物質核心近くまで迫ること(こと)あるだろう微生物学でさえ客観的なものであり対象観察者(あいだ)スペース置くことによって知識拡大して(する)いくである
元データの記号を見る

顕微鏡 を 使う{使って} 更に{さらに} 一層[01] 物質 の 核心 近く 迄{まで} 迫る 事(こと){こと} は 有る{ある} だろう が 微生物学 でさえ[01] 客観的{客観的な} ものである{ものであり} 対象 と 観察者 と の 間(あいだ) に スペース を 置く[01] 事によって{ことによって} 知識 を 拡大[01] 為る(する){して} 行く[10]{いく} の である

例文データ分解あり

科学者は主として物質の問題を取り扱う。

Scientists deal mainly with physical matters.

科学者主として物質問題取り扱う
元データの記号を見る

科学者 は 主として 物質 の 問題 を 取り扱う

反対語

反対語

類語

類語

見たり触ったりすることができる具体的な形を持つ対象

近い語句

近い語句

物理で使う近い語句

質点

しつてん

物理
  • particle
  • material point

質点系

しつてんけい

物理
  • system of material points
  • system of particles