YOMI読みの道

漢字

聰の読み方・書き方

聰は、表外の漢字です。主な読みはソウ / さと.い / みみざと.いです。17画、1語の関連語句があります。

表外1級/準1級の漢字

基本情報

画数
17画
部首
未設定
頻度
未設定
語句
1語

読み

読み

音読み

ソウ

訓読み

さと.いみみざと.い

名乗り

あきらさとし

情報

見方のメモ

この漢字の位置づけ

表外字として主に固有名詞や専門的な用例で見かけます。漢字検定では1級/準1級の漢字の目安です。

構成要素

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書き順・書き方・筆順

語句

この漢字を含む語句

この漢字から始まる語句

1語

例文

例文

彼は子どものころからいことで知られていた。

かれはこどものころからさといことでしられていた。

い生徒は一度聞いただけで要点をつかんだ。

さといせいとはいちどきいただけでようてんをつかんだ。

先生は彼女をいだけでなく思慮深いとも評価した。

せんせいはかのじょをさといだけでなくしりょぶかいともひょうかした。

この字のにはかしこいという意味がある。

このじのそうにはかしこいといういみがある。

い人は人の話をよく聞いてから判断する。

さといひとはひとのはなしをよくきいてからはんだんする。

彼はくて、新しい技術もすぐに覚えてしまう。

かれはさとくて、あたらしいぎじゅつもすぐにおぼえてしまう。

古い文ではが耳のよく聞こえることも表す。

ふるいぶんではそうがみみのよくきこえることもあらわす。

祖母は年を取ってもなおい判断をしていた。

そぼはとしをとってもなおさといはんだんをしていた。

という漢字は日常ではあまり見かけない。

そうというかんじはにちじょうではあまりみかけない。

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