YOMI読みの道

漢字

耆の読み方・書き方

耆は、表外の漢字です。主な読みはキ / シ / おい.るです。10画、7語の関連語句があります。

表外1級の漢字

基本情報

画数
10画
部首
未設定
頻度
未設定
語句
7語

読み

読み

音読み

訓読み

おい.る

情報

見方のメモ

この漢字の位置づけ

表外字として主に固有名詞や専門的な用例で見かけます。漢字検定では1級の漢字の目安です。

構成要素

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書き順・書き方・筆順

語句

この漢字を含む語句

この漢字から始まる語句

2語

耆那教

じゃいなきょう

この漢字で終わる語句

3語

この漢字が真ん中にある語句

2語

例文

例文

祖父はに近いが、話す内容はまだしっかりしている。

そふはきにちかいが、はなすないようはまだしっかりしている。

医師は彼の物忘れをの初期症状かもしれないと言った。

いしはかれのものわすれをきのしょきしょうじょうかもしれないといった。

年齢だけでと決めつけるのは失礼だ。

ねんれいだけできときめつけるのはしつれいだ。

家族はが進まないよう、毎日会話の時間を作っている。

かぞくはきがすすまないよう、まいにちかいわのじかんをつくっている。

その小説は、に向かう老人の不安を静かに描いている。

そのしょうせつは、きにむかうろうじんのふあんをしずかにえがいている。

を防ぐには、適度な運動と刺激のある生活が大切だ。

きをふせぐには、てきどなうんどうとしげきのあるせいかつがたいせつだ。

彼女は母のを受け入れるまでに時間がかかった。

かのじょはははのきをうけいれるまでにじかんがかかった。

介護記録には、による見当識の低下が見られると書かれていた。

かいごきろくには、きによるけんとうしきのていかがみられるとかかれていた。

を笑いものにしてはいけない。

きをわらいものにしてはいけない。