YOMI読みの道

漢字

羌の読み方・意味

羌は、表外の漢字です。主な読みはキョウ / ああ / えびすです。8画、2語の関連語句があります。

表外1級の漢字

基本情報

画数
8画
部首
未設定
頻度
未設定
語句
2語

読み

読み

音読み

キョウ

訓読み

ああえびす

情報

見方のメモ

この漢字の位置づけ

表外字として主に固有名詞や専門的な用例で見かけます。漢検の目安は1級の漢字です。

構成要素

構成要素の登録はまだありません。

書き順・書き方・筆順

語句

この漢字を含む語句

この漢字から始まる語句

2語

きょん

例文

例文

史書には羌の名が見える。

ししょにはきょうのながみえる。

その地域には昔、羌が住んでいた。

そのちいきにはむかし、きょうがすんでいた。

古い地図に羌の集落が記されている。

ふるいちずにきょうのしゅうらくがしるされている。

先生は羌を古代の異民族だと説明した。

せんせいはきょうをこだいのいみんぞくだとせつめいした。

その本は羌との戦いを描いている。

そのほんはきょうとのたたかいをえがいている。

羌の文化について調べています。

きょうのぶんかについてしらべています。

物語では羌が山の民として語られる。

ものがたりではきょうがやまのたみとしてかたられる。

古文で羌はえびすを表すことがある。

こぶんできょうはえびすをあらわすことがある。

その字は羌という異民族の名に由来する。

そのじはきょうといういみんぞくのなにゆらいする。

似た漢字

似た漢字