YOMI読みの道

漢字

紂の読み方・意味

紂は、表外の漢字です。主な読みはチュウ / しりがいです。9画。

表外1級の漢字

基本情報

画数
9画
部首
未設定
頻度
未設定
語句
0語

読み

読み

音読み

チュウ

訓読み

しりがい

情報

見方のメモ

この漢字の位置づけ

表外字として主に固有名詞や専門的な用例で見かけます。漢検の目安は1級の漢字です。

構成要素

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書き順・書き方・筆順

例文

例文

紂王は暴君として語られることが多い。

ちゅうおうはぼうくんとしてかたられることがおおい。

先生は紂王の伝説をわかりやすく説明した。

せんせいはちゅうおうのでんせつをわかりやすくせつめいした。

その本には紂王に関する古い話が集められている。

そのほんにはちゅうおうにかんするふるいはなしがあつめられている。

紂王の名は歴史の授業で初めて聞いた。

ちゅうおうのなはれきしのじゅぎょうではじめてきいた。

彼は紂王についての本を図書館で借りた。

かれはちゅうおうについてのほんをとしょかんでかりた。

紂王を題材にした映画を昨日見た。

ちゅうおうをだいざいにしたえいがをきのうみた。

この資料には紂王の時代の出来事が簡潔にまとめられている。

このしりょうにはちゅうおうのじだいのできごとがかんけつにまとめられている。

友だちは紂王の人物像に興味を持っている。

ともだちはちゅうおうのじんぶつぞうにきょうみをもっている。

紂王の話は今でも小説や漫画で取り上げられる。

ちゅうおうのはなしはいまでもしょうせつやまんがでとりあげられる。