基本情報
- 画数
- 7画
- 部首
- 未設定
- 頻度
- 未設定
- 語句
- 1語
漢字
皀は、表外の漢字です。主な読みはキュウ / キョウ / コウ / ヒョクです。7画、1語の関連語句があります。
読み
登録されていません。
情報
表外字として主に固有名詞や専門的な用例で見かけます。漢検の目安は配当外の漢字です。
構成要素の登録はまだありません。
語句
さいかち
例文
皀は穀物の香りを表す古い字だ。
きゅうはこくものかおりをあらわすふるいじだ。
炊きたての米から皀しい香りが立った。
たきたてのこめからかんばしいかおりがたった。
この字典では皀を穀物の一粒とも説明している。
このじてんではきゅうをこくもののひとつぶともせつめいしている。
皀の意味を知って、古文が少し読みやすくなった。
きゅうのいみをしって、こぶんがすこしよみやすくなった。
皀という字は今ではほとんど使われない。
きゅうというじはいまではほとんどつかわれない。
彼は皀の字を見て、米の香りを思い出した。
かれはきゅうのじをみて、こめのかおりをおもいだした。
古い注釈には皀をかんばしいと読むとある。
ふるいちゅうしゃくにはきゅうをかんばしいとよむとある。
皀の形は部品として別の字にも見られる。
きゅうのかたちはぶひんとしてべつのじにもみられる。
皀の説明には香りと粒の両方の意味が挙げられていた。
きゅうのせつめいにはかおりとつぶのりょうほうのいみがあげられていた。