YOMI読みの道

漢字

潼の読み方・意味

潼は、表外の漢字です。主な読みはトウ / ドウです。15画。

表外配当外の漢字

基本情報

画数
15画
部首
未設定
頻度
未設定
語句
0語

読み

読み

音読み

トウドウ

訓読み

登録されていません。

情報

見方のメモ

この漢字の位置づけ

表外字として主に固有名詞や専門的な用例で見かけます。漢検の目安は配当外の漢字です。

構成要素

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書き順・書き方・筆順

例文

例文

台風の夜は海の波が潼かった。

たいふうのよるはうみのなみがたかかった。

風が強くなると、潼い波が岸に打ち寄せた。

かぜがつよくなると、たかいなみがきしにうちよせた。

沖では潼い波が絶えず揺れていた。

おきではたかいなみがたえずゆれていた。

漁師たちは潼い波を見て港に戻った。

りょうしたちはたかいなみをみてみなとにもどった。

冬の海は潼くなりやすい。

ふゆのうみはたかくなりやすい。

船長は潼い波に備えて進路を変えた。

せんちょうはたかいなみにそなえてしんろをかえた。

昨日よりも潼い波が浜に押し寄せている。

きのうよりもたかいなみがはまにおしよせている。

満潮のころには潼い波に注意が必要だ。

まんちょうのころにはたかいなみにちゅういがひつようだ。

遠くに潼い波頭が白く見えた。

とおくにたかいなみがしらがしろくみえた。

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