YOMI読みの道

漢字

栄の読み方・意味

栄は、小学4年で学ぶ常用漢字です。主な読みはエイ / ヨウ / さか.える / は.えです。9画、部首は木、137語の関連語句があります。

JLPT N2小学4年7級

基本情報

画数
9画
部首
頻度
第920位
語句
137語

読み

読み

音読み

エイヨウ

訓読み

さか.えるは.え-ば.えは.える

名乗り

さかえしげてるながひでよし

情報

見方のメモ

この漢字の位置づけ

学校では小学4年の配当です。日本語学習ではJLPT N2の目安で見られます。常用漢字として日常的に参照される字です。漢検の目安は7級です。

構成要素

異体字・旧字体

kyujitaiitaiji

書き順・書き方・筆順

語句

この漢字を含む語句

この漢字から始まる語句

66語
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この漢字で終わる語句

16語
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この漢字が真ん中にある語句

55語
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例文

例文

この町は商業で栄えた。

このまちはしょうぎょうでさかえた。

祖父は家の繁栄を願っている。

そふはいえのはんえいをねがっている。

彼は国の栄光を信じていた。

かれはくにのえいこうをしんじていた。

それは一族の栄誉だ。

それはいちぞくのえいよだ。

王宮は金色に輝き、栄華を極めていた。

おうきゅうはこんじきにかがやき、えいがをきわめていた。

努力の末に店は栄えるようになった。

どりょくのすえにみせはさかえるようになった。

成功は彼に大きな栄誉をもたらした。

せいこうはかれにおおきなえいよをもたらした。

この通りは昔よりずっと栄えている。

このとおりはむかしよりずっとさかえている。

その舞台は想像以上に栄やかだった。

そのぶたいはそうぞういじょうにはなやかだった。