YOMI読みの道

漢字

怦の読み方・意味

怦は、表外の漢字です。主な読みはヒョウ / ホウです。8画。

表外1級の漢字

基本情報

画数
8画
部首
未設定
頻度
未設定
語句
0語

読み

読み

音読み

ヒョウホウ

訓読み

登録されていません。

情報

見方のメモ

この漢字の位置づけ

表外字として主に固有名詞や専門的な用例で見かけます。漢検の目安は1級の漢字です。

構成要素

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書き順・書き方・筆順

例文

例文

出発の時間が近づいて、彼は怦していた。

しゅっぱつのじかんがちかづいて、かれはせわしくしていた。

朝の駅は人々が怦している。

あさのえきはひとびとがせわしくしている。

試合の前で、心が怦して落ち着かない。

しあいのまえで、こころがはやっておちつかない。

そんなに怦して答えなくてもいいよ。

そんなにせいてこたえなくてもいいよ。

知らせを聞いたとたん、胸が怦した。

しらせをきいたとたん、むねがはやった。

彼は怦した様子で部屋に入ってきた。

かれはせわしいようすでへやにはいってきた。

怦した気持ちのままでは、いい判断はできない。

せいたきもちのままでは、いいはんだんはできない。

締め切りが近くて、みんな怦して働いている。

しめきりがちかくて、みんなせわしくはたらいている。

初めて舞台に立つので、朝から気持ちが怦している。

はじめてぶたいにたつので、あさからきもちがはやっている。

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