基本情報
- 画数
- 3画
- 部首
- 未設定
- 頻度
- 未設定
- 語句
- 1語
漢字
尢は、表外の漢字です。主な読みはオウです。3画、1語の関連語句があります。
読み
登録されていません。
情報
表外字として主に固有名詞や専門的な用例で見かけます。漢字検定では配当外の漢字の目安です。
構成要素の登録はまだありません。
語句
だいのまげあし
例文
「尢」は漢字の部首として使われる。
「おう」はかんじのぶしゅとしてつかわれる。
「尢」は四十三番の部首に当たる。
「おう」はよんじゅうさんばんのぶしゅにあたる。
字形を見ると、「尢」は体が曲がった姿に見える。
じけいをみると、「おう」はからだがまがったすがたにみえる。
古い字書では「尢」に不自由な足の意味が見える。
ふるいじしょでは「おう」にふじゆうなあしのいみがみえる。
先生は「尢」を覚えるとき、背中の曲がりを思い浮かべなさいと言った。
せんせいは「おう」をおぼえるとき、せなかのまがりをおもいうかべなさいといった。
「尢」の入った字はあまり多くない。
「おう」のはいったじはあまりおおくない。
辞典で「尢」を引くと、部首名がすぐに分かる。
じてんで「おう」をひくと、ぶしゅめいがすぐにわかる。
「尢」は形が独特なので、一度見ると覚えやすい。
「おう」はかたちがどくとくなので、いちどみるとおぼえやすい。
文字の成り立ちを学ぶと、「尢」の意味も理解しやすい。
もじのなりたちをまなぶと、「おう」のいみもりかいしやすい。