YOMI読みの道

漢字

垠の読み方・書き方

垠は、表外の漢字です。主な読みはギン / ゴン / きし / さか.いです。9画。

表外1級の漢字

基本情報

画数
9画
部首
未設定
頻度
未設定
語句
0語

読み

読み

音読み

ギンゴン

訓読み

きしさか.い

情報

見方のメモ

この漢字の位置づけ

表外字として主に固有名詞や専門的な用例で見かけます。漢字検定では1級の漢字の目安です。

構成要素

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書き順・書き方・筆順

例文

例文

砂漠のは遠くて見えなかった。

さばくのかぎりはとおくてみえなかった。

この平野にはがないように感じられる。

このへいやにはかぎりがないようにかんじられる。

国のを越える前に書類を確認した。

くにのさかいをこえるまえにしょるいをかくにんした。

海と空のが夕日に染まっていた。

うみとそらのはてがゆうひにそまっていた。

議論はなく広がっていった。

ぎろんはかぎりなくひろがっていった。

道は森ので急に細くなった。

みちはもりのさかいできゅうにほそくなった。

彼の忍耐にもがある。

かれのにんたいにもかぎりがある。

雪原のまで足跡が続いていた。

せつげんのはてまであしあとがつづいていた。

その川が両村のになっている。

そのかわがりょうそんのさかいになっている。