YOMI読みの道

漢字

乂の読み方・書き方

乂は、表外の漢字です。主な読みはカイ / ガイ / ゲ / おさ.めるです。2画。

表外1級

基本情報

画数
2画
部首
未設定
頻度
未設定
語句
0語

読み

読み

音読み

カイガイ

訓読み

おさ.めるか.る

情報

見方のメモ

この漢字の位置づけ

表外字として主に固有名詞や専門的な用例で見かけます。漢字検定では1級の目安です。

構成要素

構成要素の登録はまだありません。

書き順・書き方・筆順

例文

例文

朝のうちに庭の草をった。

あさのうちににわのくさをかった。

父は鎌で畑の草をっていた。

ちちはかまではたけのくさをかっていた。

伸びすぎた草は早めにったほうがいい。

のびすぎたくさははやめにかったほうがいい。

村の人々は道ばたの草をった。

むらのひとびとはみちばたのくさをかった。

王は乱れた国をめようとした。

おうはみだれたくにをおさめようとした。

強い将軍が反乱をめた。

つよいしょうぐんがはんらんをおさめた。

混乱をめるには冷静さが必要だ。

こんらんをおさめるにはれいせいさがひつようだ。

草をったあとの庭は広く見える。

くさをかったあとのにわはひろくみえる。

彼は荒れた気持ちをめて話し始めた。

かれはあれたきもちをおさめてはなしはじめた。